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2015-03

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「田舎暮らしの心得」を検証してみる 7-2

前回の「田舎暮らしの心得」の検証記事で、我が家の田舎暮らし自動車事情を紹介しましたが、田舎での自動車事情には思う所がかなりありますので、今回も引き続き自動車についての事を記事にしたいと思います。

去年、自動車を購入する際に知ったのですが、

我が家の地域では車庫証明が要りません!

村や、合併して市や町になっても、元の住所が村だった様な過疎地では免除されるそうです。
初めて知った時は、そんな田舎に引っ越して来たんだと、改めて実感したものです。
移住前は住所を移さずに、長期間色々な土地を転々としながら生活していましたので、車の購入の際の車庫証明取得には苦労していました。
その事を考えると楽になったものだとも思いますが、今では我が家に住所を移していますし、駐車場として申請出来る土地は幾らでもありますので、そんなに喜ぶ必要も無いのかも知れませんが…
手数料が不要なだけでも良しとしておきましょう。

駐車場と言えば、良く雪が降る地域では屋根付きが普通の様です。
近所でも八割方が屋根付きの車庫を持っておられます。
我が家にも無理すれば三台停められる、屋根付き・壁付・シャッター付の車庫がありますので、今まで住んでいた地域の、車から降りるのも一苦労する狭さの露天のガレージから考えると、

何と贅沢な事でしょう!

田舎では、一人に一台は自動車が必要ですので、一台だけ所有していた普通自動車に、軽トラを追加購入したのは前回記事にも書きました。
購入費や維持費は今まで以上に掛かりますが、今まで支払っていた月一万円近いガレージ代が不要になりましたので、トントンとまでは行きませんが、経済的な負担が極端に増えたという実感は有りません。
ガソリン代も、低燃費な自動車に買い替えたのも相まって、移住前の公共交通機関費と差し引くと、むしろ安くなった程です。


次に、今回2回に分けての記事となった大きな理由である田舎の交通ルール事情を紹介したいと思います。
田舎には、街では信じ難いローカル交通ルールがある様です。

「近所に行く程度なら、バイクはヘルメットを被らなくても良い。」

ノーヘルで原付を乗り回すのは不良少年達のイメージを持っていましたが、田舎では悪びれる様子も無く、日常生活の一部として普通に見掛けられる光景です。

「一杯だけなら飲酒運転も大丈夫。」

衝撃的なルールです。
嘘か本当かは定かでは有りませんが、「一杯しか飲んでいない」と言って、警察に見逃して貰ったと武勇伝を語る人も居ます。

「事故さえ起こさなければ飲酒運転も大丈夫。」

と豪語する人も居ます。
確かに移住して来てから2年以上の間に飲酒検問を見掛けた事は有りませんし、地域の集まりにアルコールが供される事も珍しくは無いのですが、ほとんどの方が自動車で来ています…


田舎では高齢化がかなり進んでおり、ドライバーも高齢の方が多いですが、

これがかなりヤバイです…

検証記事で引用させて貰っているサイトでも「軽自動車、軽トラックでバリバリ田舎道を走るおじいちゃん、おばあちゃんの姿もよく見ます。」と肯定的な書き方をされていましたが、

私は、高齢者の運転にはかなり否定的です。

勿論、年齢に関係無く達者な老人も居れば、呑臭い若者もいますので、一概に全高齢者の方々の運転を否定する訳ではありませんが、そう考えるに至った幾つかの例を上げてみたいと思います。


余りにも遅すぎるスピード…

「時速30キロも出てないんちゃうか?」と思われる速度で見通しの良い道路を走っています。
自ずと後続車が詰まって来る事になりますので、十数台の車を従えた行進に頻繁に巻き込まれてしまう事になるのですが、大抵の場合、先頭車両を運転しているのは高齢者の方です。
ちょっと横に避ければいいのにとも思うのですが、そんな考えは全く無いマイペースさで、下手をすれば後ろにそんなに車を引き連れている事にさえ気が付いていない節が有ります。


赤信号の際、停止線できっちり止まりません…

歩行者用の青信号が点滅を始めて、そろそろ黄信号になるタイミングでも前を走っている車両が減速をしません。
このまま行くのだろうと思っていると、黄信号に変わった途端に急に減速して停車します。
停止線で止まれるタイミングでは無いので、横断歩道上か、下手をすれば交差点に頭を出している位置で停止する事になるのです。
後ろを走っている私も急ブレーキです。
無理をしないと停まれないのならそのまま行ってしまえばいいのにと思うのですが、そもそも信号のタイミングが予測出来ていなくて判断が遅く、信号が変わった途端にビックリして急停車になるのでしょうね。


前を走っている車が信号も無ければ横断歩道も無い場所で減速をして、最終的にはハザードランプも点けずに道の真ん中で停車してしまいます。
「何かトラブルでも有ったんか?」と、対向車が行き過ぎるのを待ってから、追い越す際に車内の様子を覗いてみると…

「電話か~い!」

平然と携帯で会話をしています。
確かに運転中の携帯電話での通話は禁止されていて、一旦停車してから通話する様に指導されますが、もう少し後続車の事を考えた位置で停車して貰いたい所です。
何も高齢者に限った事ではありませんが、この光景には頻繁に出くわします。
交通量の少ない田舎だからこその光景で、街ならヒンシュク物の大ブーイングとなる事でしょう。


信号で止まっている際、青信号になってもなかなか前の車が発進しません。
クラクションを鳴らして注意喚起すると…

バックランプが点灯したかと思うといきなりバックして来ます!

そんなに勢い良くバックして来た訳でも無く、車間距離を多めに取っていたのと、後ろに車がいなかったのが幸いして、こちらもバックをする事により接触はしませんでしたが、かなりビックリした出来事ではありました。
陽気に誘われてうつらうつらとあの世とこの世の境目でまどろんでいた所に、私がクラクションを鳴らして急に現実に呼び戻してしまった為に、軽くパニックになったのでしょう…


遠くの方から高級セダンが無人で走って来ます!

一瞬ドキッとしますが、良く見るとハンドルの上からお婆ちゃんがチョコンと顔を覗かせています。
「そんなんで前が見えてるんか?」
「足はブレーキやアクセルに届いてるんか?」
と、疑問だらけになってしまいますが、普通に走って停まっているので大丈夫なのでしょう…


と、こんな調子で、今日も田舎の交通は回っています。
パトカーもたまに見掛けますが、目くじらを立てて取り締まっている訳でも無く、危険の無い信号無視や一旦停止無視などの少々の違反は大目に見ている様です。

ルールはユルい…
ドライバーはノンビリ…


移住して来てより2年間、近所で人の生き死にに関わる様な重大な事故が起こったとは聞きません。
交通量が絶対的に少ないのが要因で、街でこんな事をしていれば渋滞や事故だらけになるのでしょうが、そもそも高齢者が自動車で遠出をする事も無いのでしょう。

「郷に入れば郷に従え」

という言葉もある様に、

少々の事なら笑って許せる、余裕を持った運転を心掛けるべきなのでしょうね。


----- yuu -----
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miの久し振りのブログです

とても久し振りにブログを書きます
仕事と家事に追われて、ブログが書けませんでした…

昨年の4月21日から近くの病院で看護師として働き始めました。
勤務はパートで8時半から16時まで、土日祭日は休みという条件にしました。                           
子供との時間を持ちたかったのと、仕事をしていないブランクが5年程あり自信がなかったからです。

長女は小学生で、スクールバスで通学しています。
大体7時5分から7時20分の間に家を出発するのですが、もう8歳なので起こせば自分で朝食を食べて準備してくれるので、とても助かっています。
あとの3人は、7時過ぎには起こしています。
それが大変…
朝から誰も機嫌よく起きてくれません。機嫌よく起きてくれる為に様々な工夫をしてきました。
やっぱり、美味しそうなデザートで釣る事です
「今日は、フルーチェ作ったよ」
と声をかけると、だいたい機嫌よく直ぐに朝ご飯を食べ始めてくれます。
こうして我が家の一日は、朝からバタバタと始まるのです。
なので、私は5時半には起きて準備を始めています。
保育所に3人を送りそれから仕事に行き、帰りに3人を乗せて帰って来る毎日が始まりました。

仕事も、つまずく事ばかりです。
全くの新人では無い」と周りからは思われますが、病院が違えばやり方も違います。
私は、プライドなんて捨て、何でも恥ずかしがらずに聞きました。
パートだからと言って、正社員と仕事内容が変わる訳でも有りません。
仕事を早く覚えて貰おうと言う事だと思います。
入院があれば担当に…
オペ出しも…
処置等の介助も…
毎日が覚える事ばかりでクタクタになります。

帰ってからyuuの作ってくれた晩ごはん。
やっぱり私の癒しは、家族と過ごせる時間だと思えます。

続く…


----- mi -----

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「田舎暮らしの心得」を検証してみる 7

今回も前回に引き続き「田舎暮らしの心得」が我が家に当てはまっていたかの検証をしてみたいと思います。
(以下、緑色の文章「あきたに住もう!“秋田暮らし”はじめの一歩」の「田舎暮らしの心得」からの引用です)


◎自動車はかかせない生活の足です

「田舎にはバスさえ通らないところもあるので、 買い物や病院への行き帰りに車はかかせません。 軽自動車、軽トラックでバリバリ田舎道を走るおじいちゃん、おばあちゃんの姿もよく見ます。」というのがこの項目の内容です。

我が家の近くにはバス停がありますが、最寄りの駅(最寄りと言っても15km近く距離が有るのですが…)までのバスが1日に1本だけです。しかも、

事前にバス会社に連絡をしておかないと、そのバス停まで来てくれないそうです…

この話を近所の方に聞いた時にはビックリしました。
街では考えられないシステムではありますが、ほとんど利用者の居ない路線を廃線にしない為の苦肉の策なのでしょうね。

我が家を取り巻く交通事情はこんな有様ですので、自動車は無くてはならない存在です。
通勤・買い物・子供達の送り迎えなど、何をするにしても自動車が必要になりますし、一家に一台では無く私と妻に各一台が必要になります。
子供達が免許を取得出来る年齢になれば、それぞれに必要になる事でしょう…(その年齢になれば家を出て一人立ちする可能性の方が大きいですが…)

我が家の自動車の現状保有台数は2台です。
移住前から普通車のミニバンを一台所有していたのですが、10年以上乗り潰して随分とガタが来ていましたので、その車を丁度1年前に買い替えました。
その車の購入に際してのエピソードは、以前ブログの記事にしています。

そして、同じ時期に軽トラも購入していました。

何故軽トラなのか?

私のイメージの中で、田舎暮らしと言えば「軽トラ!」だったのです。
ただそれだけの理由で選んだのですが、かなり失敗でした。

保育所に通う3人の子供達の送迎には、2人乗りの軽トラでは間に合いません…

最大の利点である積載量もほとんど活用された事がありません…

と言うのも、ほとんどの荷物はミニバンに載りますし、DIYの材料としてミニバンに載せられない長さの物を買う事など年に一度有るか無いかです。
そんな時はホームセンターで無料で軽トラを借りられますし、それでも載り切らない木材や単管パイプなどは大きなトラックも借りられますので、自分で所有する必要はありませんでした…

車体が軽いので燃費が良いのかとも思っていたのですが、リッター12km程度しか走りません…

これでは、もう1台所有の低燃費車ミニバンより悪いです。

こんなデメリットばかりですが、良い点も上げておきます。
車体が軽いので取り回しがかなり楽ですし、バック時の後方視界がとても良く、気軽に運転する事が出来て、まるでおもちゃを運転している感覚です。
違法ではありますが、

荷台に子供達を乗せて走ると、とても喜んでいます。

私自身、幼い頃におじいちゃんやおじさんの運転する軽トラの荷台に乗って、とても楽しい思いをした経験があります。
法令遵守にうるさいこのご時世、子供達にはそんな経験はさせてやれないだろうと思っていたのですが、思いがけず同じ経験をさせてやれる事が出来ました。

これも田舎暮らしの醍醐味でしょう!

この他、田舎暮らしでの自動車事情には思う所が山ほどありますので、次回記事で取り上げてみようと思います。


----- yuu -----

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「田舎暮らしの心得」を検証してみる 6

今回も前回に引き続き「田舎暮らしの心得」が我が家に当てはまっていたかの検証をしてみたいと思います。
(以下、緑色の文章「あきたに住もう!“秋田暮らし”はじめの一歩」の「田舎暮らしの心得」からの引用です)


◎庭を楽しむというライフスタイル

「田舎では土地に余裕のある場合が多く、庭のある生活で、 ガーデニング・家庭菜園・バーベキュー・ゴルフの練習・キャッチボール・日曜大工、など思わぬライフスタイルの広がりが生まれることも田舎暮らしの醍醐味 」というのがこの項目の内容です。

確かにその通りなのですが、田舎暮らしに憧れて移住する様な人が、庭も付いていないせせこましい家を選ぶ事も無いとは思うのですが…

私は今まで、賃貸の集合住宅にばかり住んでいましたので、「庭のある生活」には、かなり憧れがありました。
我が家にも、私の感覚では広いけれども、田舎の人からすればどうという事も無い程度の広さの庭があります。
約3分の1の面積に野菜や花を植えて楽しんでいますが、全面を使うには手が回り切らない位の広さです。
そんなに広いとも言えない我が家の庭ですが、それでも持て余しています。
放っておいても否応無く雑草が生えて来て、手入れをするのが大変なのです。
本格的な農園やガーデニングを目指しているか、砂利等を敷いて雑草対策を万全にでもするのなら別ですが、後々の手入れの面倒さを考えると、

余りにも広すぎる庭は不要かも…


◎健康的な環境がそろっていますが…

「ストレスが少なく健康的な毎日が過ごせる田舎ですが、病院、医者の数が少なく、もしも大きな病気になり入院した場合、介護する家族の負担は計りしれません。 できる限り病院に近い地域に住むことをおすすめします。」 というのがこの項目の内容です。

我が家の近くには、妻が勤務している総合病院が、車で10分以内の距離にあります。
別段、病院が近くにある事を条件に、我が家の物件を選んだ訳ではありませんでしたが、妻の通勤時間の事を考えても幸いな事ではありました。
ただ、現在43歳の私、何事も無ければ頻繁に病院のお世話になるのは20年後位になるかと思われます。
今から20年前に、現在の日本の有り様を予測し得た人が少なかった様に、今から20年後がどういう状況になっているのかは誰にも分からない事でしょう。
病院に関する状況は、良くなっているかも知れませんし悪化しているかも知れません。
電気や水道が通っていない様な山奥や限界集落での田舎暮らしを目指すのなら別ですが、今の所は、高齢者の福祉に手厚い日本の現状を考えると、普通の田舎なら医療を取り巻く環境も、そんなに悪くは無いのでは無いでしょうか?
もう既に田舎に移住している私達にとって、

個人ではどうしようも無い将来のインフラの事を心配をするのも無駄な事です…

皆が納得出来る、効率的な施策を国には期待したい所です。


----- yuu -----

テーマ:生き方 - ジャンル:ライフ

「田舎暮らしの心得」を検証してみる 5

今回も前回に引き続き「田舎暮らしの心得」が我が家に当てはまっていたかの検証をしてみたいと思います。
(以下、緑色の文章「あきたに住もう!“秋田暮らし”はじめの一歩」の「田舎暮らしの心得」からの引用です)


◎自己主張と譲歩の加減を考えよう

「地域にはなかなか馴染めない決まり事や暗黙の了解が有り、受け入れる度量も必要だが、周囲の言いなりになるばかりでは窮屈なので、自分の意見も述べてみるべき」というのがこの項目の内容です。

実の所、私にはこの項目は全く当てはまりません。

馴染めない決まり事や暗黙の了解の存在を感じた事が無いのです。

この地域がそういう体質なのか、私がそういう事を感じるまでもいかない位に地域に馴染めていないのか…

私だけ特別扱い?

と思う事もごく稀にありますので後者の様な気がします…
が、物は考えようで、幼い子供達を連れて移住して来た珍しい存在の私達に、皆さんが気を遣ってくれているのだと思って良い様に解釈しておきましょう。


◎地元の商店も利用しよう

「地元の商店は地域住民の情報交換の場になっていることが多く、必要なアドバイスを受けられ、親しくなっておくと地域の情報を提供してくれたり、さまざまな集まりに誘ってくれる場合がある」というのがこの項目の内容です。

我が家の近辺にも歩いて行ける距離にこの様なお店があり、商品数は少ないものの、ここは何屋さん?と思うほど多岐に渡る商品が揃っていますが、単価はかなり高く設定されています。
我が家の日用品や食料品の買い出しは、車で二週間に一回程度大型の店舗で大量にまとめ買いをして来るのですが、子供の学習用のノートが必要になった等の突発的な小物の買い物には有り難い存在です。
が、世間話をする程度の会話のみで、アドバイスや情報の提供を受けた事は、今の所有りません…
行動半径の狭い老人の方等もかなり重宝している様ですので、地域に無くてはならない大事なお店なのだと思います。

こんなお店も、人口減少による経営難や後継者の問題でいつかは無くなってしまうのでしょうが…


◎一戸建て住宅も夢じゃない

地価が安く、核家族化や過疎化の影響で中古住宅物件も多く、 新築でも中古でも、田舎では一戸建ての暮らしが夢ではない」というのがこの項目の内容です。

私達も田舎暮らしの持ち家は必須条件でした。
築年数がかなり経ってガタが来ている中古物件では有りますが、そこそこの土地もあり、街では考えられない様な値段で購入出来ました。(近所の方に聞くとそれでもかなり割高だったらしいのですが…)

ここで気になる事があります。
引用しているサイトの田舎暮らしの心得にも有りますが、核家族化や過疎化の影響で、我が家の近くにも空家が目立ちます。
が、売り出されている気配も無く、年に数回程度は手入れをされている様なので全くの放置状態では無いでしょうが、みすぼらしくはあります。
色々な原因で空家になったのでしょうが、解体にも費用が掛かりますし、売却しても二束三文なので放置されているのでしょう。
こんな物件に補助金を出すなどして積極的に活用すれば、初期投資は必要だとしても将来的には地域の活性化に繋がるのではないでしょうか?

田舎にそんな予算は無いか…

こんな事もあります。
我が家の近所には公営住宅も建っているのですが、田舎の人達は持ち家にこだわりがある様です。
色々な人達と話しをしていると、賃貸に住んでいる人達を一段下に見ている節が言葉の端々に感じられ、「なんだかな~」と感じる事が度々ありました。
そんな事も有ってか、公営住宅の方を地域の集まりで見掛けた事がありません…

今回の検証は、田舎の問題点や閉鎖性を、改めて考えさせられるものとなりました。


----- yuu -----

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Author:yuu & mi
yuu
 45歳、5児の父
 仕事の傍ら、
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 4?歳、yuuの妻
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